左は、9月に発表され10月中旬に発売予定のホームシアター、2.1ch サウンドウィングバーシステム「HTP-HW950」。両面駆動HVT方式を採用しているため、バータイプのスピーカーでも放射状に広がる音を実現。幅広いリスニングポイントが魅力です。アンプ右側の印象的なダクトはサブウーファー。縦置きも横置きも可能なので、レイアウトも自由に楽しめます。
右は、スマートモバイルオーディオ「XW-SMA3-K」。機器自体がアクセスポイントになっているので、ルーターなしでスマートフォンやPCなどのWi-Fi機器と直接ワイヤレス接続が可能。また、充電バッテリーを搭載し防滴仕様なのでお庭やキッチンなどお好きな場所で音楽が楽しめます。さらに、注目は「サウンドチューニング」。パイオニアのフラグシップモデル“EXシリーズ”を手がける、チーフスピーカーエンジニア、アンドリュージョーンズが担当しています。是非、体感していただきたいです。 |