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心地いい音を鳴らすのは、イギリスのブランド「Mission」のスピーカー。直線的なデザインの「BASS AV BOARD(W2400タイプ)」に、スクエアなフォルムの「LX-4」をコーディネート。画像のように、スピーカーネットを外せば、また違った雰囲気が楽しめます。
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レコード、CD、Bluetoothで音楽が楽しめるオーディオは、すべてオンキヨーブランド(詳細下部)。
オーディオラックは、MASTERWALとオンキヨーが共同開発をおこなった「STAGE」。大きなAVアンプもしっかりと収納できます。
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「ゆったりとした時間を味わってほしい」という想いから、この空間にはあえてレコードプレーヤーも設置。
レコードプレーヤーの針を丁寧に降ろして、ソファにゆったりと座って、アナログレコード独特のあたたかな音質で好きな音楽を楽しむ。
そんな豊かなひとときを味わえる空間です。是非お立ち寄って、体感してみてください。
オンキヨー マニュアルレコードプレーヤー CP-1050(D)
製品詳細ページ 公式ショップ オンキヨーダイレクト 
オンキヨー CDプレーヤー C-755(S)
製品詳細ページ 公式ショップ オンキヨーダイレクト
オンキヨー ネットワークレシーバー R-N855(S)
製品詳細ページ 公式ショップ オンキヨーダイレクト 
MISSION LXシリーズ フロアスタンディングスピーカー LX-4(BK)
製品詳細ページ 公式ショップ オンキヨーダイレクト  |
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| ウォールナットを追求した、新コレクション「THE LIVE EDGE」 |
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グランドオープンとともに、初お披露目となった「THE LIVE EDGE(ザ ライブ エッジ)」。
ウォールナットの自然な造形をそのままのライブエッジ材をつかった、ダイナミックなオーダーメイドシリーズです。気に入った一枚板を選び、テーブルやソファ、ベッド、インテリアアクセサリーなど、何を制作するか決めていきます。画像のように、天井に取り付けてもアクセントになってよいですね。 |
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「THE LIVE EDGE」シリーズは、MASTERWALのウオールナット材へのさらなる追求。
オーダーメイドなので、住空間から商業施設や公共空間のさまざまニーズに応えることができます。 |
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ライブエッジ材でつかった、AVボードやソファは唯一無二のプロダクト。思わず触れたくなる魅力があります。デザインは、MASTERWALの代表作を手がける伊藤 浩平氏です。 |
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まるで森の中で眠るような気分になりそうなベッド。
このように、自分が惚れ込んだ一枚板で、好きな家具が作れたら最高ですね。
ライブエッジ材のラインナップは、MASTERWAL GINZAや展示のほかに「THE LIVE EDGE」のサイトでもみることができます。
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| 壁面をデザイン・コーディネートする収納「modular storage」 |
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こちらも初お披露目となった、「modular storage(モジュラー ストレージ)」 。
従来の壁を覆い隠す収納と違い、壁面の余白を活かしデザインやコーディネートも楽しむ壁面収納シリーズです。画像のように、照明やガラス扉を追加すれば、コレクションボードのようにも使用できます。
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床から浮いた壁面収納なのでランダムに配置することが可能で、空間に軽やかさやリズムを生み出します。
手前のダイニングテーブルは、人気の「WILDWOOD THICK 41 DINING TABLE」。天板の側面に真鍮を埋め込んだラグジュアリーな仕様は、銀座店のスペシャルエディションです。チェアーは、小林幹也氏デザインのYUシリーズ。曲線を用いたデザインが空間を優しく彩ります。
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「音楽のある空間」の壁面収納とカウンターも、同じ「modular storage」シリーズ。空間にあわせてカスタマイズ可能なので、ご興味のある方はスタッフにご相談してください。
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| ワンランク上のMASTERWALを感じる、上質なリビングシーン |
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| 広々とした約250の店内には、上質なリビングシーンが広がります。
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MASTERWALの中では、ややシートがや高めの「PORO SOFA(ポロ ソファ)」の革張りバージョンと、ガラスの天板が印象的な「FOX LIVING TABLE(フォックス リビングテーブル)」。
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いろんなアイテムが組み合わせが楽しめる「COMPOSIT SYSTEM SOFA(コンポジット システム ソファ」。いろんな方向から、座れることも魅力です。
奥の「THE LIVE EDGE」シリーズのドアは、まさにMASTERWAL GINZAらしいアイテムです。 |
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低い座面にゆったりと寛げる「DANISH SOFA(デニッシュ ソファ)」を中心とした、白が基調のリビングシーン。初披露となった「SUPREMO AV BOARD(スプレモ AVボード)」の天板と側板をホワイトで塗装したバーションに、FLOSの照明「TARAXACUM 88」をあわせた上質な空間です。
各リビングシーンでも、これまでにないワンランク上のMASTERWALが体感できます。 |
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| 話題の卓球台も登場! 上質と楽しさに溢れる、MASTERWAL GINZA |
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2017年9月の発表以来、話題の卓球台「YU UA1(ユー ユーエー1)」も店内の中央にありました!
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卓球台は、小林幹也氏のデザイン。お揃いのラケットもあります。
実際にプレーしてみると、「卓球って、こんなに楽しかったっけ?」と再認識するかも。
ネットを取り外すこともできて、普段はテーブルとしても使えます。
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ウォールナットをつかった小物も展開しています。奥には、新コレクション「ROSHE MIRROR(ロシェ ミラー)」もありました。
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| MASTERWALの本社と工場は岡山にあります。工場の職人さんの写真に、丁寧に愛情込めて制作されている様子が感じられました。撮影は、フォトグラファーのイノクチサトシ氏。
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| グランドオープンに先駆けて開催されたレセプションパーティーには、多くの人々が駆けつけ大盛況! 笑顔と笑い声があふれた、素敵なスタートとなりました。 |
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| MASTERWAL GINZAは、銀座駅 A3出口より徒歩2分 |
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MASTERWAL GINZAは、GINZA SIXに隣接する新しい商業施設「BINO銀座(ビーノギンザ)」の6階。館内には、日本人のためのコーヒーを追求する「神乃珈琲」などのカフェやレストランもあります。
ウォールナット家具をメインにした上質な空間と、オンキヨー&パイオニアによる「音楽を楽しむ空間」を体感しに、是非足を運んでみてください。
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