パノラマ画像をFlash Playerで表示することができるパノラマオーサリングソフトウェア「PowerSketch/PA」を2007年1月に発売いたします。
【製品名】PowerSketch/PA
【価格】月額使用料: 18,900円(税込) 初回登録費用: 10,500円(税込)
【発売予定日】2007年1月26日
【ソフトウエア概要】 「PowerSketch/PA」は、分譲だけでなく賃貸の物件紹介や不動産広告でも高機能なパノラマコンテンツが簡単に運用・作成できる、画期的なパノラマオーサリングソフトウェアです。 リッチコンテンツをFlash Playerで統一し、Flashの技術による自由な表現を反映したパノラマコンテンツを実現します。
2006年10月3日(火)より「PowerSketch SD シリーズ」の販売を開始いたします。
【製品概要】 《製品名》 PowerSketch SD Ver.4.0 PowerSketch/Works SD Ver.1.0
《機能》 上位版PowerSketchシリーズのWeb3D機能をオプションといたしました。Web3D機能は別売の「Web3Dライセンス」をご購入いただくことで使用可能になります。
《動作環境》 上位版PowerSketch シリーズではプロテクトキーによる起動認証を行っていましたが、PowerSketch SDシリーズでは、ライセンス登録時にネットワーク認証を行いますので、当社サーバーへの接続が可能な環境が必要になります。
《パッケージ内容》 CD-ROM 1枚
Flash PlayerからXMLデータで作成された間取りデータをインターネット経由で"ROSE"サーバーに送信し、サーバー側で3次元間取り画像の生成やインテリアシミュレーションなどのリッチコンテンツが自動作成されます。 複雑な3次元データもほぼリアルタイムで生成できるほか、Flash でコンテンツ作成ができるため、3次元CGの知識を持たないWebデザイナーでも3次元コンテンツを作成できるのが特徴です。 3次元CGのレンダリングには、イラスト調、陰線消去に加え、ラジオシティによる照明効果が得られる独自の“ダイナミック・ラジオシティ”機能を利用することができ、家具や什器などのデータを登録することで、マンションやオフィスなど、実際の物件の間取り図と連動したインテリアシミュレーションも可能です。