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「インテリア&デザインイベント」リンク集
>> ヨーロッパ編
(2013.05.15)
「MILANO SALONE」に2013年レポート追加しました。
出展社数、出展国数、来場者数、いずれをとっても世界最大規模の「ケルン国際家具見本市」。海外からの出展社が半数以上を占め、クラシックな家具からモダンインテリまで網羅。会場へ直結するアウトバーンや会場駅までのICE乗り入れなど、見本市会場の新しい在り方としても注目されています。
次回開催日程
:2014年1月13日〜19日
開催地:
ケルン(ドイツ)
「スプリングフェアー」は、4000社以上の出展数と8万人を超える来場者で活気溢れる、英国最大のギフトショー。アート、ジュエリー、グリーティングカード、ガーデニング、テーブルウェア、キッチン雑貨、玩具、手工芸品まで、幅広い商品が集まります。ロンドンからも日帰り可、です。
次回開催日程:
2014
年2月2日〜6日
開催地:
バーミンガム(イギリス)
北欧最大そして世界的にも重要な見本市のひとつ。「ストックホルム国際家具見本市」は、日本でも馴染み深いスウェーデンを代表するメーカーのショールームブースに加え、若手デザイナーのプロトタイプが並ぶ「グリーンハウス」がみどころ。北欧ならではのテキスタイルも豊富です。
次回開催日程
:2014年2月4日〜8日
開催地:
ストックホルム(スウェーデン)
いまや日本で、そしてアメリカ、ロシア、韓国、アルゼンチンでも開催されている「アンビエンテ」国際消費材見本市ですが、元祖はこちら。フランクフルトメッセが90ヶ国以上からの出展者と10万人を超える来場者で賑わいます。優れた製品に毎年授与される「デザイン・プラス賞」は要チェック。
次回開催日程
:2014年2月7日〜11日
開催地:
フランクフルト
(ドイツ)
国際家具見本市の代名詞的存在「ミラノ・サローネ」。最先端のデザイントレンドが生まれる瞬間を目撃できるのはちょっとした感動。雑誌『インテルニ』が主催する「フオーリサローネ」や、「トルトーナ」地区での各メーカー独自の展示とあわせて、ミラノがデザインに染まる1週間です。
次回開催日程:
2014年4月8日〜13日
開催地:
ミラノ(イタリア)
「春のアンビエンテ」に対してこちらは「秋のテンデンス」。どちらも消費材専門のビジネスショーです。歴史をさかのぼること700年より昔から見本市としての機能と形態が続いているというから驚き!「テンデンス ライフスタイル」と名付けて区別するようになったのは1996年から。
次回開催日程:
2013年8月24日〜27日
開催地:
フランクフルト(ドイツ)
世界のギフトショーの中でも特に注目される「メゾン&オブジェ」。年2回の開催はインテリアトレンドチェックには欠かせません。2006年からは「プラネット・ムーブル・パリ」という家具見本市も新たに併催され、トレンドセッターとしてのポジションも不動のようです。
次回開催日程
:2013年9月6日〜10日
開催地:
パリ(フランス)
イタリアのギフトショー「マチェフ」は主にキッチン用品、テーブルウェアなどのインテリア小物が充実。工業製品であってもハンドメイドの良さを風合いに残した生活雑貨が集まっています。国内メーカーの出展が多く、季節ごと年2回の開催です。
次回開催日程:
2013年9月12日〜15日
開催地:
ミラノ(イタリア)
若手デザイナーがあつまってプロモートする「デザイナーズブロック」や、普段は関係者しか立ち入ることの許されない名建築物が一般に公開される「オープンハウス」など、独立したイベントそれぞれが楽しめる「ロンドン・デザイン・フェスティバル」。好気心の向くまま出かけてみるのもよさそうです。
次回開催日程:
2013年9月14日〜22日
開催地:
ロンドン(イギリス)
1995年、ロンドンのキングスロード沿いに建てられた小さなテントで始まって以来、コンテンポラリーデザインに特化したビジネストレードショーとして注目されています。現在は市内の中心にあるアールズ・コートで開催。2005年には東京にも上陸した「100%デザイン」の、本家本元です。
次回開催日程:
2013年9月18日〜21日
開催地:
ロンドン(イギリス)
家具トレンドやデザインの方向性を提案する「アビターレ・イル・テンポ」。イタリア語でアビターレ=住む、テンポ=時間、という名のとおり、水回り製品を含めインテリア全般を網羅しています。『ロミオとジュリエット』の舞台でもあり中世の街並が残るヴェローナと共鳴するようにアーティスティックな展示が独特。
次回開催日程:
2013年10月13日〜15日
開催地:
ヴェローナ(イタリア)
次回開催日程は予告なしに変更される場合があるのでご注意ください。