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ホーム >> おすすめAVインテリア × パイオニア >> BALS TOKYO AVキャビネット「CITY CABINET」 × ネットワークAVバーシステム「SBX-N700」
Vol.09は、世界の優れたデザインのアイテムが揃うインテリアショップ「BALS TOKYO(バルス トウキョウ)」。
ブランド・コンセプトは、「From TOKYO」。世界の様々な国と地域の文化が入り混じり、融合進化しつづけている国際都市「TOKYO」をキー・コンセプトに、トウキョウから生まれるものを世界へ向けて提案しています。
今回は、「BALS TOKYO NAKAMEGURO」で人気のAVキャビネット「CITY CABINET(シティ キャビネット)」と、パイオニアのネットワークAVバーシステム「SBX-N700」をコーディネート! その魅力をご紹介いたします。
※メインカットは、「CITY CABINET」のキャビネット、「MESH」ソファ、「MOBIUS」コーヒーテーブルをコーディネートしたリビングシーン。
1989年に設立されたイタリアのブランド「CAPO D’ OPERA(カポード・オペラ)」のAVキャビネット「CITY CABINET」。
幅2400mmと迫力のあるボディに、
前面は一枚の扉のみ。余分な装飾をそぎ落としたシンプルでモダンなデザインが、30代〜40代の男性に人気だそう。日本製のAVキャビネットのようなきめ細やかさはないものの、他のブランドではなかなか無いデザインなので、一目惚れのお客様が多いとか。
引き出しを開けると、仕切りが少なく中は広々しています。DVDやCD、本やリモコンなど、自由にレイアウトできるのもいいですね。
サイズ展開はW2400とW1800の2サイズ。最近のお客様は大きなTVを持っているのでキャビネットもコーディネートに使用されたW2400タイプが人気だそう。ただし、本体は組み立て式ではないので、廊下や階段などによっては建物に入らない場合もあるので要確認。
ラッカー塗装の鏡面仕上げがとても美しい「CITY CABINET」。
カラーはホワイトとブラックの2色展開で、ブラックが断トツで人気。ブラックのソファにブラックのキャビネットの組み合わせが男性受けの良いコーディネートだそう。受注オーダーなので、納品まで 3〜4ヶ月かかります。
CITY CABINET 2400 (コーディネートに使用されたモデル)
W2400 × D600 × H480(mm)
棚の内寸 W1150 × D565 × H120(mm)
¥620,000
CITY CABINET 1800
W1800 × D600 × H480(mm)
棚の内寸 W855 × D565 × H120(mm)
¥480,000
ゆったりとしてインパクトがあるBALS TOKYOのオリジナルソファ「MESH(メッシュ)」。実はユニットに分かれているので、スペースに合わせて組み合わせを変えることができます。
ユニットは、アーム付き(左)、アーム付き(右)、アームレス、カウチ、オットマンの5タイプ。こちらのシーンでは、5タイプが一つずつ使用されています。張地はレザー4種類、生地60種類(無地ベース)以上と豊富です。オリジナルの生地もあります。「CITY CABINET」とバランスがよく、こちらも30代〜40代を中心とした男性に人気の商品です。
イタリアのブランド「KRISTALIA(クリスタリア)」のコーヒーテーブル「MOBIUS(メビウス)」。デザイナーはLucidiPevere。
「メビウスバンド」と呼ばれる幾何学的形状がモチーフになっています。スチールを曲げてラッカー塗装で仕上られたベースとガラストップとの組み合わせ。ベースはホワイトとブラックの2色展開。ガラストップはクリアとスモーキーグレーのスモークガラスの2タイプあります。サイズはW900 × D900 × H210(mm)1サイズのみ。「CITY CABINET」のブラックとこの「MOBIUS」を合わせる男性も多いそう。
BALS TOKYOのオリジナルソファ「MESH(メッシュ)」に合わせたクッションは、イタリアのブランド「BAGNARESI CASA」のもの。
ブラックのソファにグレーベースの水玉柄やグレンチェック柄のクッション、スパンコールが施された薄いグリーンのクッションが合います。落ち着きのある上品で大人なコーディネートです。
クッションカバーのプライスは14,000円〜(中材別売)。人気商品につき少数の在庫の為、お早めに。
AVキャビネット「CITY CABINET」にコーディネートされたのは、ネットワークAVバーシステム「SBX-N700」。2013年11月末にパイオニアから発売されたバータイプのホームシアターシステムです。
商品構成は、2012年の秋に発売され人気商品となった3.1chサウンドバーシステム「HTP-SB550」同様、バースピーカー部とサブウーファー部の2アイテム。新たな機能として 外付けのサブウーファーがワイヤレスで使えるようになったり、バースピーカー部にサブウーファーが内蔵されシーンにより使いわけできたりと大きく進化したモデルとなりました。
さらには、ワイヤレスで楽しめる「テレビがスマホ画面になる」新機能も追加! 「Miracast(ミラキャスト)」に対応したスマートフォンであれば、スマートフォンで撮影した写真や映像を、テレビの大きな画面で楽しめます。ソファでゆったりくつろぎながら、手元のスマートファンからかわいいペットの写真や旅の思い出をテレビに映して楽しめるのは嬉しいですね。
また、同じWi-Fi環境上にあるDLNA対応機器(パソコンやブルーレイディスクプレーヤーなど)とのワイヤレス接続や、スマートフォンと直接ワイヤレス接続をする「Wi-Fi Direct™」で写真や映像を楽しむことも可能。もちろん、「Bluetooth®」にも対応しているので、スマートフォンの音楽の再生もとっても簡単・便利です。
さまざまなワイヤレス接続に対応している上に、ワイヤレスサブウーファーは電源コードのみでケーブル接続不要なので置き場所を選びません。インテリアの邪魔することなく、スマートで快適なリビングを実現するホームシアターです。
解りやすい動画もあるので、是非ご覧ください。
YouTube〜Pioneer ネットワークAVバーシステム「SBX-N700」
詳しい商品情報はこちら。
ネットワークAVバーシステム SBX-N700