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ホーム >> 稲葉淳一「パリの引き出し」 >> vol.05 MAISON&OBJET 2013 - ポエティック・デザイン

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こんにちは。2月も終わろうとしていますが、今年もどうぞよろしくお願いします。今回は1月末にパリで開催された世界最大規模のインテリア見本市Maison&Objet(以下M&O)のレポートをプロダクトデザイナーの視点から、ほんの一部ですがお伝えします。M&Oは1月と9月の年2回、シャルル・ド・ゴール空港近くパリノール・ヴィルパント会場で5日間に渡り開催され、出展社3,000ブランド(43%は仏国外より出展)、来場者85,000名、世界が注目する歴史あるインテリア見本市のひとつです。近年は商品を通して日本の文化、伝統、技術を発信するなど日本からの参加者も増加しています。



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こちらの情報は、2013年2月のものとなります。現在取り扱いのない場合がありますのでご注意ください。