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ふすまや障子の様に横に引く「引き戸」タイプ。こちらは扉の前後にあまりスペースがない場合にも開閉が自由に出来る優れものです。
扉を手前に引く「開き戸」タイプ。中でも左右両方を引く観音開きは、扉2枚分の開口部を確保できるので、大きな物の出し入れに役立ちます。
新しく「プラズマテレビ おすすめ家具」に加わった住友林業クレストの「CIDA」は左右の扉が開閉スムーズな「折れ戸タイプ」です。中央の扉は手前に倒して開けるタイプのフラップ扉!見た目にスッキリ、リズミカルなだけでなく、大きな開口部はAV機器の出し入れもしやすく、無理な体勢での押し込み作業がなくなります。
おまけに、この「CIDA」は、中央の扉に「フラットタイプ」と「ネットタイプ」の2種類をご用意しています。「ネットタイプ」では扉内に収納されたあらゆる器具のリモコン操作が可能になります。(パイオニアのプラズマテレビでコントロール接続をした場合は、フラットタイプでもリモコン操作が可能になります。)また、扉内にセンタースピーカーを置くこともできます。ホームシアターを設置したときに、センタースピーカーを置く場所に困らないですよ。
扉のタイプ一つとってもデザインだけでなく機能的なアイディアがたくさん盛り込まれてますよ!
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