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IFFT2007〜東京国際家具見本市

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燕商工会議所
燕市の伝統工芸である鎚起銅器(ついきどうき)1枚の銅を金鎚で叩き、叩きながら銅を縮めて形を作る燕市の伝統工芸です。玉川堂(ぎょくせんどう)の熟練した職人によって製作されました。左合ひとみ氏のデザインが融合して新しい器ができあがりました。鎚起銅器は無形文化財に指定されています。

イベント取材レポート

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