<< TOP << PAGE-1 PAGE-2

プラズマテレビのあるシーン

青木恵美子(AAプランニング)が設計した「湘南の家」〜心地良い緊張感が漂う家

OPEN >> OPEN >>
  OPEN >>
OPEN >>
OPEN >>
A・Aプランニング >>
「お使いになっているピュアビジョン」OPEN >>
 

PUREVISION以外に、選択の余地なし!

インハウスデザイナーとして情報機器などをデザインするKさん。住まいには選りすぐりのプロダクトが揃います。

「プロダクトから住空間をイメージしていったコーナーもあります。例えばキッチン。iMacをキッチンカウンターに置いて、レシピを見ながら料理するライフスタイルを青木さんに伝えて、設計してもらいました。壁の白もiMacが映えることからセレクト。現場で色を調合していったんですが、iMacの白をじっくり見ると少しグレーがかっていた。そこで、壁もその色味に近づけました」

リビングもPUREVISIONに合わせたのでしょうか?

「もちろん。竣工前に購入していましたから。オリジナルのテレビボードを青木さんに制作してもらったり、ソファやテーブルもテレビに合わせました」

どうしてPUREVISIONを?

「だって、デザインの良い薄型大画面テレビといったらパイオニアしかないじゃないですか。装飾を排したベゼルに、ブランド名以外のロゴやボタンは一切なし。ブランドロゴやスピーカーの存在さえも控えめなデザインです。黒の塗装の仕上がりも艶やかで文句なし。前面の黒のパネルの裏にシルバーのパネルを重ねたツートンのデザインが、シルバーのテーブルトップスタンド(PUREVISIONの台)との心地良い関係性を生んでいる点も良いですね。
画質ももちろんキレイだけれど、ベゼルが画面に馴染んだシンプルデザインは最高です」
<< TOP << PAGE-1 PAGE-2