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| ひとりの時間も家族との団欒も大切にできるライフスタイルを促す第一住創の「注文住宅 モデルハウス」。住宅設計もさるものながら、統一感のある内装材や美しい家具なども魅力です。それもそのはず、活躍中のインテリアスタイリストとコラボレーション したとのこと。「あたたかみ」や「団欒」、「やさしさ」などをキーワードに、内装材や家具、カーテンやグリーンをトータルコーディネイト。そして、LDKのコーディネイトのキモとなったのが、PUREVISIONでした。第一住創の注文建築部スタッフ・河原雅也さんに伺いました。
「LDKのインテリアデザインを考えた時、最初に決まったのが、テレビ。そう、パイオニアのPUREVISIONのブラックカラーということだけはすぐに決定したんです。薄型大画面テレビと言えばPUREVISIONというのは、インテリアスタイリストさんと私の一致した意見でした。LDKはやわらかな空間の中で、キッチンや家具などを主張させたかったので、テレビも存在感がありながらも上質なデザインでなければいけなかった。それにテレビは家族団欒の象徴であるとともに、リビングの顔ですから、オフの時も美しくあって欲しい。そうすると、やっぱりPUREVISIONしかないよね、と。さらに、プラズマテレビ用にデザインした厚さ15cmの一枚壁を設置して、配線処理を。背後に間接照明を用いて、存在感を際立たせました。テレビボードやリビングテーブル、ソファなどの家具はすべて、PUREVISIONのブラックカラーを基調に、色やボリューム、デザインを決めていきました。 キッチンからでも難なく見えることも重要だったので、斜めから見てもきれいな画像が楽しめる点もよかったですね。デザイン性と機能性の両立に惚れ込みました」 |
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