2008.05.28
ミラノサローネ2008 vol.2-18
Canon
の会場はミラノで活躍する日本人デザイナー、森ひかる氏が手掛けています。
「綴」のコーナーでは、大判プリントで日本の伝統的な文化財を再現!最新の大判プリント技術によって保存し、後世に継承することを目的にした「文化財未来継承プロジェクト」を財団法人京都国際文化交流財団とともに開始しています。原寸大で印刷し、伝統工芸士による金箔加工や職人による表装・表具を施した、高精細で忠実に表現された複製が展示してありました! ※写真は尾形光琳筆「八橋図屏風」の複製品。
■Canon