2006.06.07
2006MILANO2-32
金箔で張られた石のような塊。ガラス板を載せればテーブルに。
伝統工芸の「漆」を新しい形で世界に発信する木村浩一郎さん。伝統の技術に新しい感性をプラスすれば世界的にも通用すると、木村浩一郎さんの作品を見て感じました。これからの日本に期待したいですね!