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2016.08.01 UPDATE

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パイオニアのホームシアターシステムカタログに、
「karf」のコーディネートが掲載されました!

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ライフスタイルネットでおなじみの目黒通りのインテリアショップ「karf(カーフ)」にて、2016年6月発表されたコンパクトフロントスピーカーシステム「HTP-CS1 (B)」をコーディネートしていただきました。
こちらの写真が、パイオニアのホームシアターシステム カタログに掲載されています。
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「HTP-CS1」は、映画はもちろん日常のテレビ番組もよい音で楽しんでいただきたい、という想いがこめられた2.1ch ホームシアターシステム。住まい手を感じる「心地良さ」をテーマにkarfにコーディネートしていただき、フォトグラファーの水谷綾子氏にその空気感を表現していただきました。お気に入りのインテリアの中、録りためた大好きなテレビ番組を「よい音」で楽しむ休日をイメージするビジュアルとなりました。
インテリアにフィットする、
「セパレートサウンドバーコンセプト」という新提案
HTP-CS1 商品詳細
話題の「4Kテレビ」は49インチ以上のモデルがよく売れているとのこと。リビングのテレビは大型化し、テレビスタンドのデザインも多様化してきました。また、奥行きがあまりないTVボードの場合、テレビの前に横長のバータイプスピーカーの設置が難しいことも。こういった流れを考慮して生まれたのが、HTP-CS1の「セパレートサウンドバーコンセプト」という新提案。W150 × H57 × D88(mm)のコンパクトなスピーカーを左右に分けることで、テレビ周りをスッキリとさせ、よりインテリアにフィットするようになりました。また、サブウーファーも、W435 × H115 × D369(mm)とコンパクト。TVボードのサイズによっては、横置きにしてボード内に設置することも可能です。
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HTP-CS1の最大の魅力は、映画のみならず日常のテレビ番組もより「よい音」で楽しめるよう、こだわったサウンドチューニング。このようなコンパクトなホームシアターの場合、低音を鳴らすサブウーファーに頼りすぎて音がこもり、人の声(特に男性の)が聴きとりにくい傾向がありました。HTP-CS1は、パイオニアのエンジニアによる徹底したチューニングにより、低域から高域までバランスよく再生。映画はもちろん、ドラマのセリフやニュースキャスターの声などもより聴きとりやすくなりました。また、サブウーファーからの低音をゼロにしたり軽減する2つの「マナーモード」も搭載し、ライフスタイルにあったモードでホームシアターが楽しめます。
karf ブログで、ご紹介いただきました!
karf ブログ
今回のインテリアコーディネートとライフスタイルネットについて、karfのブログにてご紹介いただいております。心地よい日差しの中での撮影シーンもワンカット掲載されております。是非ご覧になってみてください。

karf ブログ Pioneer 新商品ホームシアター機器 インテリアコーディネートをしました。 新しいウィンドウを開く
ホームシアターシステム カタログは全国の家電量販店やオーディオ専門店に設置しております。
パイオニアのサイトから、ダウンロードやご送付のお申込みも可能ですので、是非ご覧ください。

パイオニア
コンパクトフロントスピーカーシステム HTP-CS1 (B)
商品詳細ページ
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(関連リンク)
■Phile-web
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お手軽&省スペースにテレビの音質を強化! パイオニアの2.1chシアターシステム「HTP-CS1」
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こちらは、2016年8月の情報です。現在お取り扱いのない場合がありますのでご注意ください。
また、商品のお問い合わせは直接各ブランドへお願いいたします。
   
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