やまかわなおこの「mimy's diary」

旭川クラフト展
臼田健二氏が作った美しい器。大きさは大きめのサラダボウルくらい。
日本で伐採された広葉樹の約8割はチップになり、パルプや熱源として利用されてしまいます。実際に家具やクラフトに使用されてる広葉樹の8割は外国からの輸入に頼っています。広葉樹があるのに、輸入している矛盾があります。この器は地元の下川町で伐採された広葉樹で作ったもの。もっと、国産の広葉樹が活用されることを願っています。

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こちらに掲載の情報は、2017年2月のものです。現在取り扱いのない場合がありますのでご注意ください。
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