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やまかわなおこの「mimy's diary」

  • シンガポールの旅 vol.2

    2017.04.19

    vol.2では15世紀末にペナン、マラッカ、シンガポールなどの海峡植民地に移住し、西洋文化を取り入れた中華系末裔の「プラナカン」の魅力をご紹介します! 混血の子孫たちはマレー語で「その土地生まれの子供」という意味を持つ「プラナカン」と呼ばれ、中国やマレーの文化とヨーロッパの文化をミックスさせた、華やかな生活スタイルを築きました。

    その生活の様子を、充実した所蔵品とともに再現しているのが「プラナカン博物館」。プラナカンの伝統文化を知るためには必見です! 館内にはプラナカン特有の美意識で作られた、美しい華やかなものばかり。特にビーズ刺繍コレクションがすばらしい! ちょうど、特別展『Nyonya Needlework: Embroidery and Beadwork in the Peranakan World(ニョニャの針仕事:刺繍とビーズが彩るプラナカンの世界)』が開催していました!

    特に女性観光客にはオススメのスポットです。
    治安も良く、見どころ満載のシンガポールへ是非!

    シンガポールへの旅 - 観光&旅行ガイド
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こちらに掲載の情報は、2017年4月のものです。現在取り扱いのない場合がありますのでご注意ください。
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