ホーム >> ビルトインオーディオライフ >> 使いこなし術 >> Stylish Theater 基礎編 vol.02 Stylish Theaterって何? ホームネットワークも楽しめるって本当?


使いこなし術

ビルトインオーディオ(シーリングサウンドシステム ACCO、Stylish Theater)の
楽しく便利な「使いこなし術」と、ホームシアターの豆知識やAV機器用語もご紹介していきます!

Stylish Theater 基礎編 vol.02

Stylish Theaterって何? ホームネットワークも楽しめるって本当?

パイオニアがご提案するシーリングシアターシステム「Stylish Theater」とは・・・

スリムでコンパクトになったAVアンプ・パッシブサブウーファーも一般的なテレビボードに収まり、スッキリ! 他のお部屋への振動や音漏れを大幅に低減した天井埋め込み型の迷惑レススピーカーと共に設置すれば配線コードも見えず、さらにスッキリ。

お部屋のインテリアコーディネートを邪魔せずに最新技術の音や映像を快適に楽しむことを可能にしたのがStylish Theaterなのです。


Stylish Theaterの構成は?
AVボード左上が、AVアンプ「VSX-S500」

パイオニア ビルトイン オーディオ ギャラリーで体感いただけるStylish Theaterは、天井に埋め込む迷惑レススピーカー「S-ICH200」とホームネットワーク機能が搭載されたAVアンプ「VSX-S500」 、パッシブサブウーファー「S-SLW500」を使った5.1chサラウンドホームシアターです。


AVボード左下が、パッシブサブウーファー「S-SLW500」
縦置き・横置きOK! 奥行き360mmなので一般的なテレビボードへもスッキリ収納

AVアンプ「VSX-S500」には、専用のパッシブサブウーファー「S-SLW500」を組み合わせるのが最適です。
縦にも横にも置けるパッシブサブウーファーは、奥行き360mmと一般的なテレビボードにもスッキリ収納できるサイズなのが魅力!

※「S-SLW500」は、VSX-S500またはS300専用のパッシブサブウーファーです。
※AVアンプ「VSX-S500」、パッシブサブウーファー「S-SLW500」、スピーカーシステム「S-HV500-LR」を組み合わせた、ホームシアターシステム「Smart Theater S500SW」もあります。


ホームネットワークも楽しめる、AVアンプ「VSX-S500」
スッキリ快適、高音質、高画質が実現可能なホームシアター「Stylish Theater」。
多彩な機能満載なAVアンプ「VSX-S500」の場合には、ホームネットワークも楽しめます。

@ネットワーク機能
ネットワークに接続されたPCやメディアサーバー(DLNAに準拠)内の音楽ファイルが再生出来ます!

Aインターネットラジオ
世界中の放送局リストから、お好きな放送局を聴くことが出来ます!


BiPod/iPhoneのUSB接続再生
iPod/iPhoneに付属の接続ケーブルで再生可能なUSB端子が付きました!
(充電も出来ます)

USBメモリーの音楽ファイルの再生も可能です。
(※音楽ファイルはWMA,MP3、MPEG-4 AAC、WAV,FLACのいずれかで著作権保護のかかっていない音楽ファイルのみ)


Cポータブル端子
前面にあるPORTABLE/MCACC SETUP MIC端子に接続して、デジタルオーディオプレーヤーなどの音声も楽しめます!
(接続には市販のステレオミニプラグ付きケーブルを使用します)


DAM/FMチューナー機能
通常のラジオも楽しむことができます。


ご存じない方も多いのですが、ホームシアター用に接続しているブルーレイプレーヤーやDVDプレーヤーでも、映画鑑賞の他にCDを聴く事ができます。 (※音楽CD再生可能のブルーレイプレーヤー、DVDプレーヤー機種のみ)

すっきりとした空間で、ご家族やお友達とお部屋に広がるいい音を存分にお楽しみ下さい!

こちらに掲載の情報は、2012年5月23日のものです。現在取り扱いのない場合がありますのでご注意ください。